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18歳の私がシェアハウスに入った理由

こんにちは。

Come on UP Tkyoチームの最年少の女子大生メイです!

去年の11月から数ヶ月間Come on UP の駒澤大学ハウス「KONOHA」に住んだ経験があり、ご縁あって現在はCome on Upで東京チームと一緒に働かせていただいています。(次は上北沢ハウスに住む予定!)

好きなことは旅とカメラとアウトドアです。

将来は、旅ブロガーになって旅をしながら暮らししていきます。(よかったらInstagramで旅先の写真などもほぼ毎日更新中なので是非遊びにきてください♪ @my_life_may)

今回はなぜ当初18歳の私がシェアハウスに入ったかということを少しお話ししたいと思います。

 

去年の夏、人生初のヒッチハイクの旅を経験しました。

旅中は、毎日知らない人と出会い、話し、昨日まで知らなかった人の人生のお話を聞いたり、考えたこともないような夢を持っている人に出会ったり、と毎日たくさんのインスピレーションを得て最高に刺激的な日々を送っていました。

しかし、旅から帰ってくるとありがたい実家暮らしではあったものの実家での生活に猛烈な退屈を覚えたのです、、、。

そこで兼ねてから気になっていたシェアハウスについて調べ始め、すぐに都内の沢山のシェアハウスに内覧に行きました。

物件探しに奮闘中の際、Come on UPを見つけ「シェアから広がる わ」というコンセプトを目にし「これだ!」と思いすぐに内覧を申し込みました。

実際に内覧に行ってみて、やはり私の求めているものとCome on UPが大切にしているものが一致したので、すぐにその場で申し込みをしました。

そして「シェアハウスに住もう」と決めてから一ヶ月後には住み始めた、というわけです。

見ず知らずの人との生活は本当に面白いです。

昨日まで知らなかった、全くバックグラウンドも年齢も国籍も性別も違う人と、いきなり同じ屋根の下でご飯を共にし、語り合い、笑い、家事を共にこなす。

”刺激”を求めて始めたシェアハウス、、、本当に貴重な経験ができました。

大学生なのであまりお金はな買ったですが、頑張って働いて貯めたお金がこの一生忘れない素晴らしい経験に変わったので本当にシェアハウスに入ってよかったなと思います。

もし迷っているならまずは内覧だけでもしてみたらいかがでしょうか。

雰囲気だけでも一度感じてみて、自分が向いてそうか否か考えてみることをお勧めします。

 

今回は私のシェアハウスに住んだきっかけを少しお話しさせていただきました。

少しでも参考になれば幸いです。

これからもシェアハウスの楽しさを発信していく予定ですのでよろしくお願いいたします!

 

2019年04月16日
Mei
Mei Miyamoto

刺激を求めて18歳でシェアハウスデビュー。 Come on UPの「わ」を大切にするコンセプトに惹かれ数ヶ月シェハウスライフを送りました。 趣味はヒッチハイクと写真とアウトドア全般です。最近はキャンプにはまっています。 将来は旅と仕事両立を目指し、今はベース作りに奮闘中。 現在はご縁あってCome on UP Tokyoで勤務中。 Come on UPを盛り上げていきます! @instgram

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